「ラウンドで距離計測器を使いたいけど、結構高い…。激安価格のモデルはありませんか?」「初心者ゴルファーが使うにはレーザータイプとGPSタイプのどちらがおすすめですか?」
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本記事は、上記のようなお悩みをお持ちのゴルファーにお届けする内容となっています。
みなさんこんにちは!ゴルフアドバイザーのテトリです!
2025年最新のご案内!人気メーカーから発売された型落ちモデル(数量限定)が激安価格になりました!初心者にオススメしたい価格、なんと1万円前後!その代わり数量限定、売り切れ御免です!
ゴルフの距離計測器はラウンドの必需品になりました
ゴルフのラウンドで使用する距離計測器。昔は上級者のみが使うイメージでしたが、今ではすべてのゴルファーにとってラウンド必需品のひとつとなりました。
乗用カートに距離表示がついているゴルフ場が多いので、カートに乗っているときは事足ります。ですが、ボールの地点にいくと微妙に距離が違いますよね!
念のため、アイアンを2本持って来たけど、ピンまでどれくらいの距離があるのか…。いえ、せめてグリーンセンターまでの距離だけでも正確な数値が知りたい。

130ヤードなのか140ヤードなのか…、グリーンの周囲にバンカーやら池やらがあると、マネジメントの重要性はさらに増します。ここでのクラブチョイスはスコアに直結。パーオンできるか、グリーンを外して大たたきの可能性が増してしまうのか…。
「距離がわかっても、その通りに打てるかどうか…」という人もいますよね。たしかに正確な距離を毎回のように打てることが、そもそも難しいことかもしれません。
ですが、ミスの可能性を減らすことにはつながると思いませんか?
だって、「届くかな…大きいかな…」って迷いながら打ったら、スイングにも迷いが出ます。
「グリーンセンターまで130ヤード」って確実な情報を基に打つのとでは、心理的な影響が段違いです。距離のことだけでも迷いを消してからショットに挑む。
「便利な小道具」という役割、位置づけではありません。スコアメイクに直結する、コースマネジメントの必須アイテムだといっても過言ではないと思いますよ。
ゴルフの距離計測器「レーザータイプ」と「GPSタイプ」どちらがおすすめ?
さて、距離計測器といっても、選ぶのは簡単ではありません。
昨今の需要のすごさから、各メーカーがたくさんのモデルを発売していますので、知らずに検索してしまうととんでもないことになります。
「初めて距離計測器を調べる」という人は、まずは2つのタイプがあることを知ってください。
ひとつめがレーザータイプ、ふたつめがGPSタイプ。
レーザータイプは、レンズを覗きこみ距離を確認するタイプ。目標物にレーザーを照射して計測するので、正確な距離を知ることができます。
たいしてGPSタイプは、はるか遠くに飛んでいる衛星を介して距離を知ることができるタイプ。手に持ってスマホのように見る機種と、腕時計タイプの2種類があります。
自動車のナビと同じ原理と思ってください。そう考えると、レーザータイプと比較すれば誤差がありそうですが、最初にマーケットに登場したときと比較すると、格段に進化しましたよ。
誤差がゼロとはいいません。ですが、ショットの参考にできるだけの正確性はもっていると思います。
2つのタイプのメリットとデメリットをふまえると、初めて使う人にオススメしたいのは、やはりGPS式の腕時計タイプです。
| メリット | デメリット | |
| レーザータイプ | 正確な距離がわかる | 計測する手間がある |
| GPSタイプ | 計測の手間が少ない | 少しの誤差は否めない |
筆者自身、年代問わず平均スコア問わずで、じつにたくさんのゴルファーとラウンドをともにしてきましたが、両者を比較する時にはデメリットが目立ってしまう人が多いんです。
カートから、①ボールの地点まで行き→②距離を計測して→③番手を選んでクラブを持ち→④素振りをしてアドレスに入って。
1打のショットのためだけなのに、意外にやることが多い。ですが、GSPタイプならば、とくに腕時計タイプならば②の作業が完全に省略できる。手首につけている機械の画面を見るだけ!このメリットは大きいんですよ!
選ぶときのポイント。どちらが優れている劣っている、という比較だけではありません。
どちらを選べば、より快適なラウンドができるか?ここも大事なポイントだと思いますよ。
GPS(腕時計)タイプの選び方は?初心者へのおすすめは?
さて、「腕時計タイプの距離計測器」という条件をつけて検索したとしても、モデル数の多さは変わりません。
極端な表現をすれば、途方に暮れるくらいの数のモデルがあなたを待っています。大げさではないんですよ、なぜかというと、ひとつのメーカーが発売しているのが1モデルではないから。
腕時計タイプの距離計、画面に距離の数値だけが表示される機能のモノもあれば、コースレイアウト全体が表示されるタイプもある。さらにはグリーンの傾斜までがわかってしまうモデルもあります。
そして操作方法です。ボタンで操作するものもあれば、タッチパネルになっているのもある。
機能の優劣というよりは、機能の多さや利便性ですね。当然ですが、そのまま価格の幅も広くなっています。高額なモデルだと4万5万以上の価格もありますが、機能を限定すれば2万円以下のモデルもある。
ここまで聞くと「初心者の時期にはどこまでの機能が必要なのか…」という疑問が湧いてくるかもしれませんね。そんなとき、周りにいるベテランゴルファーたちに聞いてみると、じつに多種多様なご意見が返ってくるかと思います。「機能がイイほうが決まっている」「距離さえわかれば事足りる」などなど。
筆者の意見としては、もし今買うならば、最低限の距離がわかるモデルで充分だと思いますよ。
なぜなら、上達していくに従って、活用するアイテムたちも間違くなくアップデートしていくからです。おそらく10年間使用することはありません。90を切り80を切り、というステップにいけばレーザータイプが欲しくなると思いますし、家電とかと一緒で、さまざまなタイプで機能もバージョンアップしていくでしょう。
みんなが知っている人気メーカーから発売されていて
①グリーンセンターだけでなくフロントエッジまでの距離もわかり
②コース内のバンカーや池までの距離もわかり
③自分が打ったショットの距離もわかる
④そして操作方法がじつにシンプル
そして今回の最大のテーマ
⑤購入価格です、1万円前後で買えること!
以上の5つのポイントを満たしたモデルをご紹介します。
ゴルフの距離計測器腕時計タイプのおすすめモデルご紹介

朝日ゴルフ社から発売されているブランド『イーグルビジョン』のモデルです。
モデル名は『イーグルビジョン ウォッチ5』。
じつは、新作として『イーグルビジョン ウォッチ6』が発売されていますので、今回ご紹介するのは型落ちモデルになります。
ですので、価格も大幅値下げになっているのです!1万円前後!ただし、型落ちモデルなので、数量限定です。売り切れ御免でご容赦ください。
もし在庫終了になってしまったら、『ウォッチ6』という選択肢もアリかと思いますよ。それでも2万円以下の品を見つけることができます。
マーケットを見渡してみると、本当にお買い得品だと思いますよ。興味をもった人はお早目の検索をオススメします。
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